| 2003.12.18 |
志帥会会長就任祝賀会にて中曽根康弘先生、江藤隆美前志帥会会長、石原慎太郎都知事、倉田寛之参議院議長他諸先輩から激励のお言葉を賜りました。
盛会に開催させていただくことができ、今後の覚悟とともに謝辞を述べさせていただきました。 (謝辞全文掲載) |
| 2003.8.27 |
「21世紀フォーラム」に於いて講演
「このままの現状で行くと日本はアメリカと中国の狭間であっという間に溶けてしまう。我が国は世界有数の経済大国であるのにも拘わらず、世界の人たちの幸せの為に何も成さなかった、そして滅んでいったという手厳しい批判を受けるでしょう。残念ながら小泉政権の経済政策は日本人自身が幸せになっていくと同時に、世界の経済に対して責任を果たしていくということが欠落している。小泉政権を終わりにして経済を成長させることが肝心であるが、まず心、魂がきちっと躍動し、芸術と文化の中で我々が営みをし経済活動が行われるということを念頭に、過去を総括しなければ前に進めない。政治家が国民の皆様と一緒になって乗るか反るかの戦いをしなければならない。」 |
| 2003.8.21 |
「永田町社稷会」に於いて講演
「日本国民は戦後不死鳥のごとき素晴らしい経済復興を遂げたのも拘わらず、現状は世界に誇るべき民族の誇りを自ら捨て去り、アメリカと同じ競争の原理を優先した結果、自分だけでなく、皆で幸せになる良くなろうという共生の思想が失われ、日本人の魂が萎えてしまった。このままでは日本は衰退の一途であるが、天が我々に与えたチャンスが自民党総裁選である。全党協力体制のもと国民を挙げて現状を反転させるエネルギーを結集して、魂の復権復興を目指さなければならない。」 |
| 2003.8.6 |
「ニッポン劇的大改造」の出版を祝う女性の会に於いての講演
「今日、女性の力で日本を、世界を変えようという記念すべき歴史的一ページを開きました。この一波が万波を呼ぶ。人に優しく、自然に優しい、文化と芸術と産業が融合した日本を作るため微力でありますが、皆様方と全力でたたかうことを誓います。」 |
| 2003.7.31 |
(財)国策研究会定例会員懇談会にて講演
「日本人の魂が荒廃した結果、強者の論理を押し通す小泉政権が生まれた。これからが大変、もう一度良き日本の風習、弱者を切り捨てず共に生かし合うという共生の精神を取り戻させ、経済、教育の建て直しを行わなければならない。」 |
| 2003.7.28 |
(財)尾崎行雄記念財団第21回「政経懇話会」にて講演
「小泉政権は9月に絶対終わらせる。しかし我々がただ勝てばいいと言うことではない。勝ち方が問題。」 |
| 2003.7.24 |
全国経営者セミナーにて竹村健一氏と対談
「この人は政策を実行してくれる、しかも庶民を大事にする優しい性格。総理大臣になる資格はある。一遍やらせてみたい。」との竹村健一氏の言葉に「とにかくやります。後世に、出来るのにも拘わらずすることをしなかった。だからこんな世の中になってしまったということだけはないよう、やるだけのことはやる。」 |
| 2003.6.27 |
日本評論家教会にて講演 |
| 2003.6.26 |
毎日新聞千葉企業人大学「6月講座」にて講演 |
| 2003.6.25 |
早稲田大学「鵬志会」主催講演会にて講演 |
| 2003.6.20 |
第193回経営塾フォーラムにて講演 |
| 2003.6.9 |
大阪経済大学創立70周年記念講演会にて講演 |
| 2003.5.29 |
第26回ユアサ炭協会本部時局講演会にて講演 |
| 2003.5.28 |
中央大学「辞達学会」主催講演会にて講演 |
| 2003.5.24 |
日本弁護士連合会シンポジウムにて講演 |
| 2003.5.22 |
UBSウォーバーグ政治セミナーにて講演 |
| 2003.4.24 |
21世紀クラブにて講演 |
| 2003.4.9 |
中日新聞社主催「中日懇話会」にて講演 |
| 2003.3.27 |
政策提言セミナーにて講演 |
| 2003.2.24 |
日本評論家協会にて講演 |
| 2003.2.21 |
民放解説研究会にて講演 |
| 2003.2.19 |
内外ニュース東京懇談会2月例会にて講演 |
| 2003.2.3 |
国民政治研究会にて講演 |
| 2003.1.24 |
ワシントン国務省にてリチャード・L・アーミテージ国務副長官と会談 |
| 2003.1.24 |
ワシントン国務省にてジェームス・A・ケリー国務次官補と会談 |
| 2003.1.23 |
ワシントン、国際戦略問題研究所(CSIS)にて講演「Japan' Coice」 |
| 2003.1.22 |
ワシントン国防総省ダグラス・J・ファイス国防次官と会談 |
| 2003.1.22 |
ワシントン、アメリカン・エンターテイメント・インスティテュート(AEI)にて講演 |
| 2003.1.21 |
ワシントン国務省にてクリストファー・J・ラフルアー筆頭国務次官補代理と会談 |